「火災保険 建物や家財の価値を毎回見直す」
火災保険は「住宅火災保険」「住宅総合保険」「新型火災保険」の3種類が主。

このうち新価契約が基本なのは「新型火災保険」だけです。ある大手損保の保有する火災保険契約の8割は住宅総合保険または住宅火災保険なのだとか。

火災保険は基本は1年ごとの更新なので、毎回同じ条件で継続するのではなく、建物や家財の価値を毎回見直して保険金額を決めることが肝要です。また住宅ローンに合わせて長期契約で加入した人は、意識して定期的に見直しましょう。
【2007/05/03 20:21 】
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